Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐ

Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐ Uber Eats

このページでは、Uber Eats(ウーバーイーツ)での稼ぎ方を紹介していきます。

このページの目標

Uber Eatsの配達パートナーに登録して初めての配達を行う

Uber Eatsの特徴

難易度
1
おすすめ度
5

Uber Eatsとは、Uberが提携したレストランの料理を、配達パートナーが利用者の元へ届けるフードデリバリーサービスです。

日本では2016年9月に東京でサービスが始まり、2018年末の時点で東京に加え横浜・川崎・さいたま・大阪・京都・神戸・名古屋・福岡・千葉県(市川市、船橋市)の10都市でサービスを展開しています。

配達パートナーになるのは完全無料で、自分のスキマ時間で稼働することが可能です。

というのもUber Eats側と正社員やアルバイトなどの直接雇用関係を結ぶわけではなく、個人事業主扱いの委託契約のためシフトが存在しないため好きな時間に働くことが可能なのです。

さらに報酬の受け取りは翌週ごとに振込が行われるため、早急にお金が必要な方にはかなりオススメです。

ちなみに管理人の現在の稼ぎ頭となっています。

Uber Eatsのメリット

管理人が感じるUber Eatsのメリットは以下の通りです。

  • 極力人と話さない
  • 好きな時間に働ける
  • 週払いに対応している
  • ダイエットができる

極力人と話さない

管理人としてはこれが一番大きいです。

やり取りは基本的に全てスマートフォンアプリ上で行うため、人と話す機会は少ないです。

レストランで料理を受け取る時に挨拶し、利用者の元へ料理を届ける際に挨拶をする。

最低限これができれば仕事はできます。

好きな時間に働ける

これも個人的にすごく大きなメリットだと感じています。

やりたい時にやってやりたくない時はやらない。

仕事に行く前の「今日は出勤したくない…」という憂鬱な気持ちが起こりません。

週払いに対応している

上記でも少し言及していますが、Uber Eatsの報酬の受け取りは週払いとなっており、基本的に働いた週の翌週に口座に振り込まれます。(たまに遅延する時もあります。)

こまめにお金が入ってくるのでモチベーションの維持がしやすいです。

ニートで収入を確保できる場所が少ないため、これは非常にありがたいです。

ダイエットができる

管理人はこれまで何度もダイエットに挑戦しているのですが、今までうまく行った試しがありません。

というのも家に引きこもっていると、自然と体重が増加してしまうんですよね。

Uber Eatsを始めてから、少なくとも増量が止まりました。

お金の力、偉大です。

Uber Eatsのデメリット

管理人が感じるUber Eatsのデメリットは以下の通りです。

  • エリアが限られる
  • キャリア形成は期待できない
  • 体を動かすことが嫌いな人には向いていない

エリアが限られる

2018年末の時点で配達パートナーができるエリアが10都市のみのため、やりたくてもできない可能性があります。

今後順次エリアは拡大されるそうですが、この辺りはUber Eats側の裁量に委ねられます。

キャリア形成は期待できない

基本的に「レストランで料理を受け取り利用者に届ける」という作業の繰り返しのため、キャリア形成などを考えている方にはオススメできないです。

といってもニートの管理人には全くキャリアなどないので問題なし。

引きこもりの方で外に出たいと考えている方の最初の第一歩としては非常にオススメできると思います。

体を動かすことが嫌いな人には向いていない

そもそも体を動かすことが苦手な人には向いていません。

管理人も苦手ですが、健康目的でムリヤリ始めました。

家にずっといると精神的にもツラい部分があったので。

Uber Eatsは3ステップで始められます

Uber Eatsは3ステップで簡単に始められます。

手順

まとめ

なにか料金が発生するわけでもなく、収入の確保できる手段が1つ増えるので非常にオススメです。

簡単に、本当に簡単に登録できました。

ニートの方なら分かると思うのですが、「履歴書書く→面接行く(査定される)→当落を心配する→落ちる(たまに受かる)」の作業がないため精神的に非常に楽です。

この作業って作業自体も面倒くさいのですが、落ちたときの「自分の存在を否定されている」感覚を受けることが自分的にはよりキツいです。

これ繰り返していると何にもやる気がなくなっちゃうんですよね。

今回はその部分が丸々ないのでありがたかった。

ざっくりいうと

「アカウント作成→説明受ける(30分~1時間程度)→自転車乗って配達する」

これだけです。

とりあえず登録しておいて気が向いた時にやろうといった感じでも十分かと思います。

実際管理人も稼働しているのは3日に1日程度ですが、今の所メリットの部分を大きく感じています。

皆さんも是非挑戦してみて下さい。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

関連記事

スポンサーリンク
Uber Eats

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーに登録する方法 ~アカウント作成編~

好きな時間に働いて報酬を獲得することができるUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーになる方法について書いています。 今回はアカウント作成編です。 今回はアカウント作成編、ものすごく簡単でした。
0
Uber Eats

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーに登録する方法 ~パートナーセンター本登録編~

好きな時間に働いて報酬を獲得することができるUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーになる方法について書いています。 今回はパートナーセンターでの本登録編です。
0
Uber Eats

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーに登録する方法 ~配達方法とアプリの使い方~

好きな時間に働いて報酬を獲得することができるUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーになる方法について書いています。 今回は配達方法とアプリの使い方です。
0
スポンサーリンク